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2006/2/1

挑戦!

どもども~、めっちゃくちゃ久しぶりだぜおい!って何か偉そうですんません。。。2年の大塚どぇす!
皆さんお元気でしょおか?僕は相変わらずな相変わらずっぷりなので、まあそんなとこです(ぇー
 
 
 
激しく今更ですが皆さん、
 
 
明 け ま し て  お め で と う ご ざ い ま す ! !
 
 
 
(笑)
 
あ、あとご成人された方もおめでたう。これでやっとバイト先で酒買っても白い目で見られないね♪☆
 
 
 
 
……とまあ、いつまでも馬鹿な自分ですが、今年も童心を忘れずに健やかに過ごして行きたいと思っている所存ですが、、んっ?無理?駄目?お前なんかドナウ川へ飛び込んでどざえ(以下閲覧削除
 
 
 
 
いやいや、ほんとに、こっからマジで喋ります。
 
 
 
 
 
 
いきなりだけど、今年はあらゆることに積極的になってみようと思う!例えば本格的に曲作りしてみようだとか(何か去年もそんなこと言ってたような…あぅ)、色々買い物に行くとか、ライブに行くとか、おもっきし遊ぶとか、、、とにかく動く!動いて、結果は考えないで(かといって全く、ていうわけにはいかないか)ただそのためだけに走る!これに尽きる!
 
いくら望んでいても、頭の中での妄想にしかならないのなら、何も生まれない。
現に今、この文章を書いている時分でも、実は凄く時間がかかっていたりするんだな。
 
でもそこで止まるか止まらないかで、得るものの有無は出てくるでしょう?
 
 
それは、このサークルにも同じこと。時間は少ないかもしれないけど、僕が皆と一緒に何か、ちょっとでも何か動けたら、何かを残せる気がします。
 
 
 
 
そんなわけで、今年もバッチコ~イ!!?な年に出来るように、たまにぱっしょんな事をん~!(略)武勇でんでんででんでん~♪かっき~ん☆満塁ホームランいえあああぁいrtqwkpk@らqひ123……
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
……もう少し大人になれるよう頑張ります。。ではでは。(俺真面目な書き込み出来ないのかも…orz)
 
 
2006/1/29

よしよしの洋楽紹介 最終回 ニューカマー

 ういっす。
半ば自己満足でやってきたこの洋楽紹介。
はじめたのは夏のはじめあたりだっけ。
(不定期だったから延び延びになったねー。)
いよいよ今回で最終回ですよ。
今まではジャンル別に紹介してきたわけだけど、
もう主なジャンルはだいたいカバーしてきたので、
今回は最後に期待の新人アーティストたちをいっきに紹介。
もうすでにエバネッセンスやマルーン5、クリスブラウンなどの有力な新人は
これまでに紹介してきているので、今回はそれ以外をカバーすることになるね。
紹介するアーティストたちは大体はアメリカ、
もしくはイギリスでもうすでにブレイクしているわけなんだけど、
日本ではまだそんなに知られてないかな?
でも、日本でもこのアーティストたちは絶対この先話題になるはず!!
自分お墨付き!保障する!
ここでの知識を他でひけらかして
「ふふん、俺こんなアーティスト知ってるんだぜ?
こいつらこの先アツイからチェックしとけよ。」
みたいにジャンジャン自慢しちゃってください。
あ、ちなみに今回は新人特集というわけで、
この先の成長も当然あるわけなので
今までやってた採点方式はここではやめにしました。
よし、それじゃぁいきましょう。
 
 ○James Blunt (ジェイムス ブラント) ポップス
  今最も世界を騒がせている新人といえばこのアーティスト。
  出身国イギリスを中心にあちこちのチャートを騒がせている
  元軍人という経歴を持っていて、ユーゴ戦争にも出向いたこともあるとか。
  戦いの合間にもギターを抱え、曲を書き続けていたらしい。
  とても切なくてハートフルな歌を歌う。
 
 ○Kelly Clarkson (ケリー クラークソン) ポップス
  女性ポップス界の期待の新星で「Since U Been Gone」で大ブレイクを果たしたんだけれど、
  これがアヴリルラヴィーンの提供曲ということもあって
  最初はラッキーガール的な印象も強かった。
  でも、その後も立て続けにヒットを飛ばし、そのイメージはもう払拭されたと思う。
  高音域まで綺麗に出るその歌唱力は見事の一言。
 
 ○Gavin Degraw (ギャヴィン デグロウ) ポップス
  ギターとピアノもこなす多彩なシンガーソングライター。
  少し渋めの胸に響くボーカルスタイルはとても新人とは思えないほど。
  すこしソウルなどのブラックミュージックの影響も見て取れるので
  マルーン5が好きな人は聴いてみてはどうだろう。
  そこまで大ブレイクしたというわけではないけれど、この先に期待大。
 
 ○The All-American Rejects (オールアメリカンレジェクツ) パンク
  パンクともロックともエモとも言い切れない音楽をやってる。
  こういう風にジャンルの隙間を埋めるようなアーティストは貴重だよね。
  アメリカのパンクバンドはどっかが飛んじゃってることが多いけれど
  このバンドはとても自然体な印象を受ける。
  いい歌唱力も持ってるので、聴いていて気分がいいね。
 
 ○Fall Out Boy (フォールアウトボーイ) パンク
  シカゴ出身の4人組パンクバンド、これまたロック色とエモ色強し。
  演奏中はジョー(ギター)、ピート(ベース)がこれでもかってくらい
  ぐるんぐるん動き回るのが痛快、ライブでは盛り上がるだろうね。
  PVといい曲といい、ちょっと色気づいた印象が強いけど、
  ま、そこは若者パンクロックだからってことで。
 
 ○THE LIBERTINES (リバティーンズ) パンク
  若さの勢いがそのまま出たようなブリティッシュパンク。
  イギリスを中心に数々の賞を受賞するほど高い評価を受けているが、
  レコーディング初日で大喧嘩したり、Vo, Gのピーターの薬物中毒など
  バンド内での問題が絶えないのがすごく心配。
  まぁ、そういうところをひっくるめて好きだという人も多いんだけどね。
 
 ○Switchfoot (スウィッチフット) ロック
  新人・・・というにはちょっと時間が経ちすぎかもしれないけれど
  日本でビューはつい最近ということで特別に紹介。個人的に好きだし。
  ボンジョヴィを爽やかにしたような正統派ロック、ほんとに爽快。
  ちなみにメンバー全員はサーフィンが大好きで、
  バンド名Switchfootもサーフィン用語らしい。
 
 ○THE KILLERS (キラーズ) ロック
  ラスベガス出身の4人組、いいメロディと疾走感あるグルーブを持つ。
  うねるベースラインにやられてしまう人多し、自分を含めて。
  80年代リバイバルなんて呼ばれることも多いけれど
  シンセを多用したどことなくレトロな音楽が特徴的。
  同系列の新人、The Braveryもあわせて要注目。
 
 ○KASABIAN (カサビアン) ロック
  イギリスのバンドで、コンピューターを多用したテクノよりのロック。
  メンバー達は学生時代からアウトサイダー的な存在で、
  人里はなれた小屋で共同生活をし、楽曲製作をしていたという。
  ダークで宗教的な雰囲気に包まれた音楽はかなり斬新。
  アルバムのジャケ写からもそれはうかがえるだろう。
 
 ○AKON (エイコン) ヒップホップ
  セネガル出身のラッパーで、父親のモル・チアムはジャズ・パーカッショニスト。
  自分でソングライティング、プロデュースも手がけるつわもの。
  大ブレイクの原動力となった「Lonely」がカバー曲だったこともあって
  これ1発で終わってしまわないか、と危惧していたけど、
  その後もコラボなども含めて順調にヒットしてるのでこのまま行きそうだね。
 
 ○John Legend (ジョン レジェンド) ソウル
  新人ながらにしてグラミー最多ノミネートを果たした実力者。
  祖母の影響で小さい頃からゴスペルに精通、ピアノもこなしてきた。
  甘い声色とピアノの兼ね合いが絶妙。
  幅広いアーティストと交流関係を持っていて、
  カニエウェスト、ローリンヒルなどとのコラボが有名だね。
 
 ○Ciara (シアラ) R&B
  ヒップホップ色がかなり強いR&B。
  大人っぽさを前面に出す姿勢があるために、
  普通のR&Bであるような派手さが音楽面では見受けられず
  少しダークで落ち着いたサウンドが基本で、それがヒップホップ色を強めてる。
  (ダンスもするし、服装とかはやっぱり派手だけど。)
  これが斬新だったんだろうね、あちこちの音楽誌で高い評価を得てる。
 
 ○Rihanna (リアナ) R&B
  若干17歳にして、1stシングルの「Pon de Replay」が
  あちこちのダンスホールで席巻するほどの鮮烈のデビューを飾った。
  とはいってもダンスチューンばかりというわけではなく、
  レゲエなどのカリビアンミュージック、アリシアキーズなどからソウルの影響も受け
  かなり幅広い音楽性を見せている。

 うむ、ようやく終わった~。
今まで読んでくれた皆さん、ありがとね。
これでみんなが洋楽に興味を持ってくれたらうれしいなぁ。
それじゃ、またどこかでお会いしましょう、バイバイ。
2006/1/1

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 新しい年がスタートしました。
フルヤです。
 
 今年のFMwasedaはどんなチームになっていくんでしょうね。
特に早稲田祭は年々グレードアップしてるので
新しい代の人たちにはめっさ期待してます。
私もなんか面白いこと出来たらいいな、と。
 
 私が今年やってみたいのは
「ワセ女のランチタイム」。
カフェでの店内放送が実現しそうなので
1,2年の女たちが集って番組作り出来たら面白そう。
いろんな意味で。
 
 グループでの活動や、個人の夢、
一歩ずつでも大きく百歩でも、
より開けることを願って。
 
 
 素敵な1年にしましょうや。
 
 
 
2005/12/24

あれの話

 今夜はバイトのフルヤです。
 
 なんか私が1年の頃から関わってきたある区で
災害用にコミュニティFM立ち上げたいって言ってるんだわ。
実現したら、番組の枠もらえるかも。
さんざん区の重役に宣伝してきたから。
 
 と思わせぶりなことを言ってみる。
 
 
*****
 
 そういえば私12月22日にカフェバーでバカ企画やってたんですけど、
そこのマスターが
「こういうトーク&ライブも面白いね。
 ラジオっぽい店内放送で番組内にNEWSCHOOLの名前出してくれれば
 お昼なら流すのもいいかも~」
って言ってました。
 
 
 ランチタイムの番組といういかにもFMっぽいのを作るのに興味のある人
この指とーまれ。
たぶんね、作ってもってって面白かったらもうそれで流してくれると思うんだよね。
ラフなスタイルで。
 
 
2005/12/23

女子アナ

 女子アナは可愛くて賢くてちょっととぼけてて
大嫌いだ。
だがアミコがなるならよし。
 
 今日はあみこさんのオーディションの日です。
応援、応援。
 

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